空と湖の協会が静かに溶け合う、諏訪湖の”水平線”を写し取ったランプシェード。
意匠性チタン「TranTixxii」を用い、熟練職人が精密に仕立てた十二のパネルが宝石のような輝きを放ちます。
面に刻まれた雲と波の意匠は、時を映す湖面の情景そのもの。
チタン特有の色彩は、ピンクから線へ移ろう「ホライゾン」、青から紫へ深まる「ミッドナイト」の2種を展開。
光源は、諏訪の国認定商品を手がけるエーピーエヌ株式会社の灯りとの組み合わせにより、1/fゆらぎを楽しめるコンセント式「AIKA」と、充電式「YUMEKA」から選択可能です。
地域の技と自然、そして灯りの文化が響き合う、所有者だけが出会える光の芸術品です。